まちょめる速報

    哲学

    no title

    1
    : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/20(日) 05:45:59.16 ID:p0MXTFH40.net
    俺から見た世界はあまりにも壊れている


    2
    : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/20(日) 05:46:26.50 ID:Q14llcE90.net
    どこがどう?


    3
    : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/20(日) 05:48:02.60 ID:p0MXTFH40.net
    >>2
    むしろどこが壊れてないのか


    4
    : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/20(日) 05:48:24.11 ID:qX1lTbis0.net
    この世界は歪んでいる
    みんな気づいてるけど気づいてないふりをしているだけだよ


    5
    : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/20(日) 05:49:56.18 ID:lmF08HD70.net
    昨日も俺の部屋に時空の裂け目出来てたわ


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    ForeverLogo


    1
    : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 04:26:11 ID:s1w5m09PO
    終わりがなければ始まりもないってことだよね
    宇宙は永遠?
    ん?


    元スレ: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1389036371/
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    : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 04:26:36 ID:7s0OiZPA0
    永遠なんて永遠に存在しない


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/04 03:52:08 ID:Wu6witfx0
    押しますか?
    肉体の老化はその時点でストップし、病気にもかからないけど
    切断とかで肉体が物理的に欠損した場合は再生不可能な状態で生きていくことになるとする

    もっといえば生首だけの状態になってもずっと生きてる感じになる


    元スレ: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1388775128/
    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/04 03:52:48 ID:AAjjBXFq0
    押さない


    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/04 03:52:53 ID:RKdmNrlY0
    要らなすぎる


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    230px-Philosophie

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/26(木) 03:43:33.49 ID:IMXad2xa0
    初期の自我

    初期の自我は、いわゆる「イヤイヤ期」「反抗期」の頃に芽生えるものです。 それまでは、自我がないのかというと、ないのです。ただ目の前にあるものに反応しているだけです。

    2歳頃になると、自分の意思が出てきます。やりたいことを主張したり、それができないと泣いたり、自己主張が始まるわけです。これが、初期の自我です。

    但しこの初期の自我、まだ自分のことしか分かりません。他人の立場を理解できるわけではないのです。だから、目の前のお皿においしそうなお菓子があったら食べるし、隣のこのお皿においしそうなお菓子があったら、それにも手を出してしまいます。

    中期の自我

    中期の自我というのは、自分の思い通りになんでもできるわけではない、ということを学び始めた段階です。分かりやすく言うと、他人の顔色をうかがうようになる、ということです。

    自分のやりたいこと(たとえば隣の子のお菓子が欲しい)と、怒られるのが嫌だ(これも結局自分基準)とが葛藤している段階です。

    実は大人でも、この段階のまま生きている人がいます。たとえば、

    ・おとなしくて文句を言えない人を、うまく利用する。
    ・ばれなければ浮気をしてもいい、と考える。
    ・威圧や経済力で「モノを言わせない」体制を作り、自分の思い通りに振る舞う

    などの行動は、「相手から怒られたり文句を言われたりしなければ、何をしてもいい」というルールが共通しています。この「怒られなければ何をしてもいい」「見つからなければ何をしてもいい」というルールが、中期の自我に特徴的なルールです。


    後期の自我

    後期の自我まで成長するというのは、どういうことかというと、相手の顔色をうかがうのではなく、自分の中に行動の規範つまり、やっていいこととダメなことが内在化された状態です。

    つまり、
    ・おとなしくて文句を言えない人であっても、利用したり踏みにじったりしない。
    ・ばれなくても、浮気はいけないことだ考えられる。
    ・自分と相手を入れ替えても納得できる行動をする

    ということです。
    普遍的なルール、道徳、倫理観などが自分の中にあり、目の前の相手が、たとえ気が弱くて何をしても文句を言わなそうな人であっても、だましたり利用したり、相手に不利な条件を強制したり、そういうことはしない、という自分の行動の軸、規範を持っている状態です。

    これは別の言葉で言うと、精神的に「自立した」「ひとり立ちした」段階と言うことが出来ます。

    社会の中でうまく生きていくためには、最低限この段階まで成長しないと、生き辛いことになります。


    但し後期の自我の段階は、ある意味「ケチ」な状態です。
    自分が本当にやりたいことを「いけないことだから」「ダメなことだから」と我慢している状態なので、中期の自我の人などが、その、「ルール破り」をしていると、かなり腹が立つし、責めたくなります。

    自分の基準を、他人にも強制したくなるのです。
    他人を許したり、受け入れたりすることが、まだ難しいのが、この段階です。


    成熟した自我

    成熟した自我は、本来のありたい自分と、社会に合わせて作ってきた仮面の自分が、統合されて、自分の意思で、社会に合わせた行動を取ることも出来るし、自分の責任で、あえて自分の主張を通すこともできるようになった状態です。

    この段階まで成長した人は、たとえ自分の欲求に反した行動をとらなければいけない場合でも、それが社会で生きていくために「自分に必要なこと」と理解し、自分の責任でその行動を取るわけですから、人のせいにすることがありません。

    また、道徳、倫理観などを身につけていない中期の自我の人を見ても、「ルールを守れないヤツはけしからん」などと憤慨することなく、それがその人の今の段階だと理解することが出来ます。

    この段階は、別の言葉で言うと、自立を超えて、「人を育てる段階」に至ったと言えると思います。
    自分自身は成熟した精神をしっかり持っていて、
    自分はあくまで、道徳、倫理観などの行動の規範・軸は持って行動できる。

    まだ自分の内側に行動規範を持っていなくて「顔色をうかがっている」人に対しては、
    自分と同レベルをいきなり強要することはないけれど、
    安易な妥協や迎合もせず、相手が成長して、内側に規範を持つよう願うことが出来る。

    そんな段階です。

    引用元http://www.556health.com/archives/2010/11/post_535.html



    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/26(木) 03:44:04.45 ID:7/z9oLJs0
    まだイヤイヤ期かなー


    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/26(木) 03:45:05.25 ID:IMXad2xa0
    >>2
    お前読むのめんどくさかっただけじゃないの?


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